発達障害の子どもたちへの直接的な発達支援<作業療法、感覚統合、視覚機能訓練を利用し、子どもの発達課題(視覚機能、運動機能、日常生活技能、学習基礎能力、心理・社会的発達など)や現在、将来にわたる生活までを考慮した発達支援>中心に、環境調整、野外活動等で、統合的な療育を展開しています。
8月以降の日程少しだけ更新しました:2017年8月9 日 (水)
☆☆

☆2017年8月以降の活動予定☆
     
・しゃべろう会
日時:8月はお休みです
場所:下北沢駅前南口ガスト   
連員外でもどなたでもどうぞ


日時:
場所:   



   申込み・問い合わせ先:kyoujoren@hkren.jp
    TEL/FAX/03-6677-7712



☆連員の「masamama」さんの「発達障害を持つ子応援隊」というタイトルのブログが好評のようです。発達障害について、発達障害(ADHD,アスペルガー症候群)のお子様がおられる母親の視点から綴られた、きわめて貴重なブログです。是非参考になさってください。(「発達障害を持つ子応援隊」で検索されれば、閲覧できます。
http://blogs.yahoo.co.jp/mutualade

<行事予定を除く最近の更新履歴>
2012年8月21日 活動レポート>工事中
2012年8月21日 このトップページの構成を一部変更しました。

☆2013年5月 

☆発達共助連は、これまで多くの方々、組織のサポートで活動を継続してきました。今後とも、皆様のサポートに応えるべく、子供達のために歩みを絶やさないよう努力していきます

☆「発達支援教育」がだいぶ軌道に乗ってきた一方で、それがまるですべてを解決するように喧伝されているケースも散見されます。弱者としての子どもへの支援ではなく、子どもたちがその未来を自ら切り開けるような支援、それが今課題となっているように思えます。
そして、子供たちが「生き物としての力」を発揮しだしたとき、その子供たちに「この社会は、どこかおかしいよ、間違っているよ」といわれないような社会を世界的に構築するよう大人たちは努力し続けなければならないのではないでしょうか?今というこの時と共に、未来も大切にしていきたいものです。
社会全体に閉塞感が漂っています。子どもにまつわる事件の多発は、今の大人の社会状況を反映しているとも考えられます。この辺りで、大人自身が真の「ゆとり」を取り戻さなければ、ますます、心の荒廃が進むことが心配です。こんな時に大人たちを励ましてくれるのが、子どもたちの笑顔。その子どもたちの将来を信じ、発達共助連は歩み続けます

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